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ヌマチチブ

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川は身近な自然であり、北海道の歴史を物語ります。
そんな北海道の川の素晴らしさを、わかりやすく、老婆心も交えつつ、お伝えしたいと思います。

間違ってる箇所も多々あると思いますので、よろしければ教えてくださるとうれしいです。
どうぞ、ごゆるりと・・・
………………………………………
ヌマチチブとは、日本中に広く分布する頭が大きくずんぐりしたハゼ科の魚。顔を中心に無数に斑点があるのが特徴。
いわゆる雑魚で、「釣った」と思った瞬間、ガッカリ感と笑いを誘う、憎いあんちきしょー!

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北海道川原版
北海道の川のイベント、施設、川魚、植物、アウトドアや歴史、自然写真。 川原から北海道をめぐる情報ブログです。
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GWは旧幌内鉄道の世界へ2
日本で3番目、北海道初となる旧幌内鉄道は、
三笠にあった幌内炭鉱から石炭を道外に運ぶ、小樽港までの交通路として開業しました。

前回は、旧幌内鉄道の終着駅の三笠側の鉄道イベントを更新しましたが、
今回は始発駅の小樽側のイベントを紹介します。

小樽にあった旧手宮駅は、最初につくられた、いわば北海道の鉄道発祥の地です。
明治13年に開業し、機関区も併設されました。機関車の車庫のほか、給水塔や給炭設備が備わっていたばかりか、石炭の保管庫もあるなど、海上輸送のための石炭輸送基地の役割を担っていたのです。

その後手宮駅は、昭和60年に手宮線(~南小樽駅)の廃止にともなって廃駅となっていますが、駅跡は現在、小樽市総合博物館本館として活用されています。
施設には、「北海道鉄道開通起点」という標をはじめ、アイアンホース号が構内を走り、蒸気機関車「しづか号」が展示されるなどなど、鉄道草創期の手宮を今に伝える充実の内容。

さて、その豊富な展示のなかでも、今春、話題を集めているのが、平成18年度から保存修理工事を行っていた国内最古のレンガ造機関車庫・重要文化財『旧手宮鉄道施設機関車庫三号』の公開です。

機関車庫三号の一般公開 4月29日(木・祝)~

機関車庫三号は、明治18年(1885)に「煉化石造機関車室」としてつくられました。室内は、間仕切り壁で東側に1室、西側を車両2台分の空間に区分され、西側は中央に石造り八角形の柱が建ち、小屋梁が設けられています。
東側は機関車を吊り上げて修繕することができる構造にするため、壁厚を増し、小屋組を補強しているのが特徴。

また建築材の赤レンガは、明治20年以前によく見られた、今では大変希少な「フランス」積み(一般的なのはイギリス積み)。
北海道のレンガ産業の発展に、鉄道が果たした役割は大変大きなものでした。

今回の修理では、上部に立つ3本の煙突を使用可能な状態に復旧したそうで、小樽の発展を支えた明治後期の姿が見事に再現されていると評判です。

本館では、機関車庫三号の公開を記念した企画展も用意されています。
企画展「鉄路が運んだもの―機関車庫三号公開記念」  4月11日(日)~6月30日(水)
機関車庫三号の公開と幌内鉄道開通130年を記念し、北海道の鉄道の歩みを紹介。

小樽市総合博物館 本館(小樽市手宮1丁目3番6号) 0134-33-2523


幌内鉄道というと、豊平川の架橋工事に触れないわけにはいきません。
わが国有数の急流河川・暴れ川に鉄橋を架ける―。幌内鉄道工事のなかでも、最大の難工事と語り継がれるほどでした。
豊平川と橋は、鉄橋に限らず豊平橋も東橋も、架けては破壊されるの繰り返しでした。

さて道内初となる幌内鉄道の豊平川鉄橋の架橋。
明治13年に手宮~札幌間がまず開業し、いよいよ内陸へ、一日も早い幌内への伸長が待たれるなか、豊平川鉄橋の工事ははじまりました。
豊平川の水量は、幌内鉄道が渡る他の川とは比較にならない水量で川幅も広いため、官営幌内鉄道建設を指導したアメリカ人技術者ジョセフ・ユリー・クロフォードは鉄橋を設計しましたが、翌14年4月と5月の融雪洪水で仮設置の鉄橋や両岸のレールが流出、なんと勲四等旭日章まで授与されたクロフォードが解任される事態に。

鉄橋設計は日本人技術者に引き継がれ、なんとか架設架橋が設置され、明治15年11月13日に幌内鉄道は全線開通しました。結局、鉄橋の改良は翌16年にまでかかってしまったそうです。

ちなみに今回公開される機関庫は、クロフォード設計のものといわれています。
クロフォードの英知、元薩摩藩士で開拓使長官・黒田清隆の英断。わが国近代化に挑んだ人々の姿もまた、幌内鉄道には刻まれているのです。

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GWは旧幌内鉄道の世界へ1
北海道と鉄道というのは、とても深い関わりがあります。

北海道の鉄道は、関東・関西に次いで、明治13年に日本で3番目に開業されました。
明治13年というと、北海道の開拓がまだ緒についたばかりで、内陸のまちが形成されていない状態の時です。
本州のイギリス式に対して、北海道はアメリカの技術によって鉄道が建設され、車両などもアメリカ式だったのも大きな特徴です。

さて北海道の鉄道整備は、地質調査で北海道に大量の石炭が眠っていることがわかったことからはじまります。
官営による大規模で近代的な石炭開発。その後は民間が参入し、一気に石炭王国になった北海道では、農業による集団移住もなされていない山奥の地に、突如として近代的な都市ができ、縦横無尽に鉄道網がはりめぐらされたのです。

この鉄道網の整備によって、内陸の平野部の開拓は大きく進むなど、北海道開拓に鉄道が果たした役割は大変大きなものでした。一方で、舟運など川の交通の衰退のはじまりでもあったわけですが。

その記念すべき北海道初の鉄道が、官営幌内鉄道です。
現在の三笠市に幌内炭鉱が開坑され、石炭を道外に運ぶため、三笠から小樽までの鉄道が国によって敷設されました。
本年は開業から130年目に当たるそうですが、記念年を祝うような、素敵なプロジェクトが実現に向けて動き出しました。

三笠トロッコ鉄道
三笠市内に残された、旧幌内線「旧三笠駅~旧幌内駅」までのレール跡の往復5kmを走る、トロッコ列車の体験試乗!
使用する車両は、旧幌内線、旧池北線、旧温根湯森林鉄道(トロッコ1台+客車1台)で使用されていたものだそう。

現地体験受付/三笠トロッコ鉄道(メインステーション)クロフォード駅 01267-2-2255
本町931交差点角看板有/セイコーマート向
体験受付時間09:00~16:00(繁忙期は17:00) 運賃/大人 1200円~

くわしくは、カラマツトレイン内トロッコ鉄道運行事業部のホームページ
なんでも、駅横の幌内太川では橋上から魚釣(ヤマメ)ができるそうで、待ち時間の遊びも事足りるようです。
おっと、桂沢湖もお忘れなく~

なお三笠鉄道村では、鉄道村のヒーロー「ぽっぽレンジャー」による楽しいゲーム大会、プラレールプレイコーナー、掘り出し物いっぱいのフリーマーケットなどなど、ゴールデンウィークイベントも開催予定。
三笠鉄道村(北海道三笠市幌内町2丁目287 01267-3-1123)

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竜巻なう雷なう
ツイッターの話ではありません。

気象庁では、平成22年5月27日から、
発達した積乱雲に伴う激しい突風を予報する『竜巻発生確度ナウキャスト及び雷を予報する雷ナウキャスト』を発表します。

今まで気象庁では、雨の「降水ナウキャスト」を発表していますが、『竜巻ナウ&雷ナウ』がこれに加わることになり、より詳細な気象情報が得られることになります。

気象庁は、平成18年に相次いで発生した竜巻による被害を踏まえ、竜巻など激しい突風に警戒を呼びかけるための監視・予測技術の開発を進めてきました。
『竜巻ナウ&雷ナウ』は、この取り組みの成果です。


詳細な気象情報というと、これまた5月27日頃から
大雨や洪水などに対する警報・注意報を、市町村を対象区域に発表します。

今までの大雨・洪水警報や注意報は、都道府県をいくつかに分けたあらかじめ定めた複数の市町村で構成された地域を対象に発表していました。

5月からは、「●●市に対して大雨警報を発表」と改善され、警戒の必要な市町村が明確になるなど、効果的な防災対応につながることが期待されます。


集中豪雨・ゲリラ豪雨は、
ひじょうに限られた場所に、バケツをひっくり返したような、たたきつけるような豪雨が短時間に降ります。
警報や注意報の場所がわかると備えができますし、外に出る機会も多くなるこれからの季節には助かります。

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別海町潮干狩りフェスティバル!
日本を代表する砂嘴の野付半島の湾部・野付湾には、干潟やアマモ場が分布し、優れた自然環境を誇るとともに、北海シマエビに代表される道内有数の漁場として広く知られています。

この豊かで波穏やかな野付湾を望む、北海道側の静かな森に包まれた尾岱沼(おだいとう)には、粒の大きなアサリが生息し、今年も恒例の潮干狩り&グルメ祭りがいよいよ今週末から開催されます!

別海町【潮干狩りフェスティバル!】
別海町では毎年、通常は禁漁区域である「尾岱沼(おだいとう)ふれあいキャンプ場」の前浜を、潮干狩りのために期間限定で開放!
今年は新しい試みとして、野付産3大貝であるホタテ、アサリ、ホッキを使った料理などを提供する、「第1回別海ジャンボホタテ祭り」が5月2日(日)~5月4日(火)の期間に開催されます。

開催日:4月29日(木)、5月1日(土)~4日(火)、
    5月15日(土)~16日(日)、5月29日(土)~30日(日)
時 間:汐の干満で掘れる時間帯が毎日変わります
場 所:尾岱沼ふれあいキャンプ場(別海町尾岱沼岬町66)前浜
別海町役場:(0153)75-2111

なお、フェスティバル以外でも、クルージングを楽しみながら野付半島の先端で潮干狩りを体験するコースもあるそうです。
別海町観光船で行く「クルージング&潮干狩り」
問合先:別海町役場商工観光課 0153-75-2111(内線1623)

北海シマエビ、食べてェ~

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札幌と石狩~道都は何故札幌になったのか
NHK大河ドラマ『龍馬伝』の放送で、今年は幕末ブームですが、北海道だって、もう一つの幕末の舞台といえます。
なんせ、これがあって、北海道が北海道として拓かれたのですから。

ロシアの南下で、北方警備の必要性が問われ、名だたる探検家が蝦夷地の調査にやってきました。
そのなかで、松浦武四郎が北海道の国や郡の名称などを明治政府に提案しました。その際、控え図として用いたのが「国郡検討図」。この図には、もしかしたら今の札幌市の北半分が石狩だったと記されていました。

そんな石狩と札幌とのかかわりを考える興味深い講座が、石狩市の市民図書館で開かれます。

石狩市民図書館 講座 『札幌と石狩~道都は何故札幌になったのか
平成22年4月17日(土) 午後2時~3時30分
石狩市民図書館(石狩市花川北7条1丁目26 TEL0133-72-2000)視聴覚ホール *申込不要・当日直接会場へ

鼎 談/榎本洋介(札幌市文化資料室)、工藤義衛(いしかり砂丘の風資料館)、丹羽秀人(石狩市民図書館)


「北海道の名付け親」として知られる松浦武四郎が使った「国郡検討図」は、2002年に発見されました。
この図では、石狩郡と札幌郡の境界線が、現在のJR札幌駅の南側に引かれていたそうです。
つまり、札幌市の北・東・手稲区の大部分と、中央・西区の一部は石狩に含む形で分けられていたのです。

石狩は、江戸時代からすでにひらけ、ニシン漁やサケ漁で隆盛を極めていました。片や札幌は、未開の地、、、
ではなぜ、札幌が本府に選ばれたのか―
講座では、「国郡検討図」をもとに、札幌が道都になった経緯と、札幌と石狩とのかかわりの経緯を、専門家たちが講釈します。


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平成22年春一番の水辺の開花状況
今冬は3月の降雪が多く、寒暖の差が激しかったこともあり、
春の到来を知らせてくれる、水辺など自然植物の生育状況に影響を与えているようです。

春の使者、ミズバショウ

◇マクンベツ湿原ミズバショウ◇
まずは、かつて石狩平野に存在した石狩湿原の希少な名残りである、石狩市「マクンベツ湿原のミズバショウ
道内有数の大群落ですが、昨年より10日遅れで芽が出てきたそうです。
今現在の見頃予想:4/25(水)~5/3日(月)

石狩観光協会では、定期的にマクンベツ湿原のミズバショウ開花状況を更新しています。
http://www.ishikari-kankou.net/contents/flower_info/index.html

◇男山自然公園カタクリ◇
こちらも道内有数の群落を誇る春の使者カタクリ。
昨年より数日早く芽は出たようで、見頃は例年通り、25日頃からゴールデンウィークになるかと思われます。

男山株式会社の男山自然公園ウェブサイトでも、カタクリの開花状況を定期的に更新しています(開園は17日(土)から)
http://www.otokoyama.com/otoko_b/otoko_b3/otoko_b31/index.html

◇浦臼神社エゾエンゴサク・カタクリ◇
浦臼町の「道の駅つるぬま」に隣接した浦臼神社には、20日すぎ頃からゴールデンウィーク中まで、エゾエンゴサクが一面に咲き誇り、そのなかにカタクリが群生します。

浦臼町のウェブサイト http://www.town.urausu.hokkaido.jp/g_index.html

浦臼町といえば、NHK大河『龍馬伝』の放送で、一躍注目を集めているまちでもあります。
龍馬の甥の坂本直寛が、一家で浦臼沼の北側に入植したことから、各メディアに取り上げられています。
龍馬は日本を洗濯した後、終生の大仕事として蝦夷地開拓をあげ、移住の準備を進めていました。

町内には坂本家の墓郷土史料館には坂本家ゆかりの品々が展示されています。
また、先述した浦臼沼や新沼という、自然にできた石狩川の河跡湖がたくさん残され、水生植物や渡り鳥がみられる自然観察スポットにもなっています。

◇西岡公園ドクゼリ◇
花ではありませんが、旧西岡水源地の西岡公園では、ミズバショウや他の植物の葉が茂る前の一時だけ、『ドクゼリ』の山わさびのような根っこが水辺を彩るそうです。春先の、緑に茂る前の期間だけしか見られないもの。

ドクゼリは、ドクウツギ・トリカブトと並んで日本三大有毒植物の一つとされていますが、夏には湿地一面に真っ白いレースのような花を咲かせ、それはそれは美しいのだとか。
春の根っこから、夏の開花まで、見届けてみたい植物です。

ドクゼリの情報は、西岡公園ウェブサイト内にあった「西岡見聞録」から引用させていただきました。
ブログにはドクゼリの根の写真も掲載されています。
生きた自然情報が満載の、オススメサイトです。


この記事を更新していたら、湿地に行きたくて行きたくて、うずうずしてきました。

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今日から変わったこと
4月1日は新年度のはじまりの日ですが、
本年は北海道で、公的機関のわりと大きな組織変更があります。


<支庁制度改革>
北海道庁の総合出先機関であった『支庁』という名称が改められ、『振興局』になります。
例)石狩支庁 → 石狩振興局

また、幌延町と幌加内町の事務を所管する総合出先機関が変わりました。
幌加内町 (今まで)空知支庁 → (今日以降)上川総合振興局
幌延町  (今まで)留萌支庁 → (今日以降)宗谷総合振興局

さらにくわしい内容は、北海道総合政策部 地域主権局「支庁制度改革の取組」

この変更にともなって、幌延町と幌加内町の天気予報の所管も変わるようです。
天気予報・気象警報・注意報、土砂災害警戒情報に関して、幌加内町と幌延町の区域を担当する官署は変更になります。
幌加内町の区域が札幌管区気象台から旭川地方気象台の担当に、
幌延町の区域が旭川地方気象台から稚内地方気象台の担当に、それぞれ変更になります。


また、国土交通省北海道開発局石狩川開発建設部が廃止され、札幌開発建設部に統合されました。
日本で唯一、川の名が付いた、石狩川の治水を専門に推進する歴史ある機関でした。
本年2010年(平成22年)は、石狩川開発建設部の前身・石狩川治水事務所が石狩川の治水に本格的に取り組んだ明治43年から、百年目にあたります。

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(北海道開発局石狩川開発建設部より)
石狩川ガイドマップ
(財団法人石狩川振興財団より)
天塩川マップ
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尻別川利用マップ
(北海道開発局小樽開発建設部より)
鵡川河口干潟の自然
(苫小牧地方環境監視センターより)
常呂川流域親水マップ
(北海道開発局網走開発建設部より)
網走川流域親水マップ
(北海道開発局網走開発建設部より)
空知川ガイドマップ
(北海道開発局石狩川開発建設部より)
幾春別川りばーマップ
(北海道開発局石狩川開発建設部より)
雨竜川りばーマップ
(北海道開発局石狩川開発建設部より)
砂川遊水地周辺マップ
(北海道開発局石狩川開発建設部より)

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