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親戚が農水省で鮭の孵化の仕事をやっています^^ 生き物相手の仕事なので大変なようです>_< 転勤で新潟県に行ってしまいました〜。
【2007/04/03 06:19】
URL | 柴犬U^ェ^U #- [ + 編集 +]
柴犬さんへ ご親戚がサケ孵化事業に携わっているのですね、すばらしぃ〜 苦労話は聞いた事がありますよ! 国策で「増やせ!増やせ!」と言われ続け、寝る間も惜しんで健康な稚魚をどう育てるか、技術開発したと・・・ でも、最近の日本人は、国産のシロサケを食べないそうですね。 安全安心で、故郷の日本産サケを食べなければなりません。それが、孵化技術者に対するお礼だとも思います。
サケもと竜馬(^_^; 放流される稚魚を見てると、ホント可愛いというか愛おしくなっちゃいますよね。敵が待ちかまえている川へこんな小さな体のまま放してしまっていいの?なんて心配になるくらいに。それでも数千キロの旅を経て帰って来るのもいる訳ですから、私が想像するよりもずーっと逞しいんでしょうけど。 放流会に参加されて命の尊さや水の大切さを感じてくれる方が増えることを願ってマス。
【2007/04/04 00:49】
URL | sola #/p1nTf8Q [ + 編集 +]
旅立ち サケの稚魚たちも旅立ちの季節到来なのですね! これから幾多の困難を乗り越えて、数年後戻ってくるのですね。 稚魚の目線で川や海の様子を見てみたいなぁ・・・・ 恐いこと、楽しいこと、素敵な風景、荒れ狂う海・・・・いろいろなものが見えるのでしょうね。 もちろんゴミが流れていたり、汚れた水があったり、そして水温が高かったり。 回遊して帰ってくる間に、こんなにも地球の環境そのものを見てくる生き物は なかなかいませんからね〜 学ぶこともたくさんありそうだわぁ。
【2007/04/04 08:17】
URL | ezomomonga #H94ZE/5g [ + 編集 +]
solaさんへ そちらではサケ放流会も終わったのですよね。 放流会では何度も「手放したくない!」という衝動にかられました。 あんなに魚に愛情を感じたのも初めてで(笑)、家で飼ってる金魚より愛しかったです。 それもこれも、おっしゃる通り、あの頼りなげな稚魚に待ちうける様々な障害を思うと〜 この一匹の小さなサケは、色んな事を教えてくれます。
さけ本竜馬・・・スミマセン! 思い付きでしたぁ〜 竜馬が恋焦がれた大海原を悠々と生きてもらいたい〜!!!
ezomomongaさんへ サケは、北海道を代表する魚なので、「しつこい!」「飽きた!」と言われようとも、書き続けていこうと思います。
<稚魚の目線で川や海の様子を見てみたいなぁ・・・・ <恐いこと、楽しいこと、素敵な風景、荒れ狂う海・・・・いろいろなものが見えるのでしょうね。
好奇心旺盛な自然の申し子・ezomomongaさんらしいです♪ じゃあ、わたしはezomomongaさんの後ろをサケのフンとして、くっついて見てみたい!(小心で、へタレなもので) そうですね! サケほど、地球を体感する生き物はいませんね!また勉強になりました。 今放流会等で放流される稚魚は、孵化場で育てられたもの。稚魚がスクスク育つことのできる環境をつくっていかなければなりませんね。そしてぜひぜひ、石狩川源流・大雪にサケが上る姿を見たいものです。
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