いらっしゃいませ

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ヌマチチブ

Author:ヌマチチブ
川は身近な自然であり、北海道の歴史を物語ります。
そんな北海道の川の素晴らしさを、わかりやすく、老婆心も交えつつ、お伝えしたいと思います。

間違ってる箇所も多々あると思いますので、よろしければ教えてくださるとうれしいです。
どうぞ、ごゆるりと・・・
………………………………………
ヌマチチブとは、日本中に広く分布する頭が大きくずんぐりしたハゼ科の魚。顔を中心に無数に斑点があるのが特徴。
いわゆる雑魚で、「釣った」と思った瞬間、ガッカリ感と笑いを誘う、憎いあんちきしょー!

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北海道川原版
北海道の川のイベント、施設、川魚、植物、アウトドアや歴史、自然写真。 川原から北海道をめぐる情報ブログです。
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ひっそり鉱石
川は魚や植物、鳥に虫の生活の場であり、

・・・お宝も運ぶ(ニヤリ!)

何気に人気の?砂金、化石につづく、ズバリ今度は鉱石!!!
(発掘関連の以前の日記)
こっそりと…北海道砂金伝説
太古の人魚は川にて眠る
世界最古のサッポロカイギュウ
アンモナイトの三笠

川の上流には鉱石の産地があり、川底には鉱石を含んだ石が転がってたりします。金脈やら炭田などの発見は、川の様子で見極めていたそうです。


<札幌の鉱石博物館>
北大総合博物館 tel 011-706-2658
北大博物館

夏期(6-10月)9:30-16:30 冬期(11-翌5月)10:00-16:00(月曜休)
北大は、キャンパス自体が収蔵品のようです。

地図と鉱石の山の手博物館 tel 011-623-3321
札幌市西区山の手7条8丁目6番1号
大人 200円 学生(小・中・高)100円
山の手博物館会員 無料(月曜休)

山の手博物館は私設博物館です。
たしか琴似発寒川に隣接していたと思います。
ゲルマニウムや何やらを買わされるのかと思い、ためらっていたのですが、とっても気になるアンチクショー!

純粋に、館長さんが地質に詳しく、たくさんの人に、鉱石に触れてもらおうとつくった施設だそうです。ぜひ、今度行ってみます!

山の手博物館の公式サイトで紹介されていた、
<北海道の鉱石> 
■古平町・稲倉石鉱山/菱マンガン鉱
■上ノ国町・上国鉱山/菱マンガン鉱
■札幌市・手稲鉱山/安四面銅鉱
■寿都町・寿都鉱山/閃亜鉛鉱・方鉛鉱
■静内町・黒田鉱山/層状含銅硫化鉄鉱
■千歳市・千歳鉱山/金銀鉱石
■下川町・下川鉱山/層状含銅硫化鉄鉱
■斜里町・知床硫黄山/硫黄
■恵庭市・光竜鉱山/金銀鉱石
■札幌市・豊羽鉱山/方鉛鉱・黄銅鉱・閃亜鉛鉱
■歌登町・志美宇丹上徳鉱山/方鉛鉱・閃亜鉛鉱
■上ノ国町・早川
地図と鉱石の山の手博物館 鉱石・鉱物・化石・岩石より抜粋
※サイトでは、それぞれの鉱石の画像が見られます。

結構ありますね~
上ノ国町は、ここでしか採れないブラックシリカや、長万部町二股温泉鉱石(ラジウム)、北見市留辺蕊のイトムカ鉱山は水銀で有名ですね。

また、化石発掘体験のように、子ども達を対象にした鉱石発掘体験イベントも、行われてるようです。
わんぱく自然体験活動「鉱石編」(子ども夢基金助成金事業)

地球の体温が聞こえてきそうですもんね。
わたしも参加したいですよぉ~

最近、毎週のように通ってる南区の豊平川上流。
個性的にとんがった山々は、川沿いには柱状摂理も見られ、見るからにいろんなものが採れそうです。


豊羽鉱山。銀、インジウム、亜鉛、鉛などを産出。インジウムの産出量は世界1位でした。
豊羽鉱山

(画像/ウィキペディア豊羽鉱山


今もコンクリートに混ぜて骨材にするための採石が行われている、硬石山。めっちゃ削られてます。
硬石山



今夏の川遊びのターゲット絞りました!
新聞紙上で、ヌマチチブカイギュウとか、ヌマチチブニウムという名前が踊る日を楽しみに~

打倒、ハニカミ王子!
下を向いて歩こう~マンホールの怪
わたしが小銭目当てに、下ばっかり見て歩いてることを、先日の日記で書きました。
こっそりと…北海道砂金伝説

傍目から見るとビンボ臭い下見歩きですが、小銭のほかに、おもしろいものを発見したりもします。

いやぁ~ビックリ!
今の家には10数年住んでいるのですが、こんなものがあったなんて、、、

ザ・マンホール!
マンホール1

よくよく見ると、時計台の回りにサケが描かれています。

そう、札幌の豊平川はサケが帰る川で、市民の努力で呼び戻すことができました。
くわしくは過去の日記「春を待つ子ども達
なんでも、世界中を見回しても、150万都市でサケが帰る川があるのは、札幌だけなんですって。

そしてわたし達は、豊平川から生命の水を得ています。
上水道は川やダム、伏流水や地下水を取水施設で汲み上げ、浄化施設でろ過し、各家庭へ――
下水道は、排水設備から下水道を通って処理場できれいな水に処理されて、川へ――

川からはじまり、川へと戻される。水は大切に使いましょう~
その窓がマンホールです。

そういえば、江別のマンホールには、文化ともいえる“ヤツメウナギ漁”がモチーフになっていました。
マンホール4



江別では、他にもいろんなデザインのマンホールを見つけました。
マンホール3


マンホール2


てなわけで! 俄然マンホールに興味を持ってしまったわけです。

そもそもマンホールとは、地下の下水道や暗渠・埋設された電気・通信ケーブルなどを管理する作業員の出入口として地面に開けられた穴です。

わたしが見たのは、蓋の部分。
マンホールの蓋は、風で飛ばされたり、盗難されたり、勝手に中に入らぬよう、また車の重量に耐えるため鉄で作られています。
円形が多いのは、蓋が穴に落ちないようにするためだそう(四角ってあるの?)
また、蓋の表面は、車が滑らぬよう凸凹を付けます。

*マンホールの詳しい内容は、日本グラウンドマンホール工業会
謳い文句がこれまた渋い! “マンホールふたは、「路上の橋」”


そうそう!
大好きなヘップバーンの「ローマの休日」で有名になった、「真実の口」は、古代ローマ時代の下水溝の蓋なのだそう。

今のようにデザイン豊かになったのは、昭和60年代に当時の建設省公共下水道課が、「下水道事業のイメージアップと市民へのアピール」のために、日本中の市町村にオリジナルデザインマンホールを提唱したから。

自治体の花や郷土芸能が描かれ、市章が入ってるのが基本。ペンキで彩色されているものもあります。
まちを紹介する看板より、やっぱり重量感と味がありますよね。


でね、マンホール友の会もありました。日本中のマンホール情報や、会が選んだベストマンホールもあって、多彩なマンホールコンテンツ!
入ってしまおうかな。

さらにさらに、
北海道のスーパースター・大泉 洋ちゃんも出演してる映画『man-hole』
(鈴井 貴之監督、安田顕主演)札幌と石狩が舞台のようです。
man-hole man-hole
安田顕、鈴井貴之 他 (2004/10/28)
ビデオメーカー

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深いゾ、マンホール!

こんなわたしですが、たまには上を向いて歩きます。明日を夢見て~
アオサギ

アオサギのコロニーがあった野幌原始林。地元江別駅前は、風見鶏がアオサギです。


以上、下から上へと流してみました。
「上から下へ」「右から左へ」は、ブレーク間違いないムーディ勝山のネタです。
ムーディ勝山youtube動画。聞くうちにツボにはまりまくり)

テーマ:札幌/北海道の地域ネタ - ジャンル:地域情報

こっそりと…北海道砂金伝説
いつもわたしは、小銭が落ちてやしまいか、下ばっか見て歩いてます。
(スーパー駐車場、コンビニに落ちてる確率高し!)

えぇ――い、みみっちぃ~
金が欲しけりゃ、川へ行け!!!


そう! 北海道は、知る人ぞ知る、砂金大国なのです。
北海道では砂金のとれない川はほとんどないとも言われます。
さらに北海道の川には、砂金のほかに砂白金も眠っているのです。

地名や川名で聞いた事ありませんか? 「白金」って。シロガネーゼじゃないですよ。
そういうところはむかし、一攫千金を夢見て遠き蝦夷まで渡った、チョンマゲの堀り師がワンサカやってきた場所と思って間違いありません!

砂金体験



では砂金の基礎知識を・・・

砂金とは;
金を含んだ鉱石が川の流れ等によって粉砕され、遊離した砂状の金のことを言います。
日本は各地で砂金がとれるといいます。まさに「黄金の国・ジパング」ですね。

砂金のとれる場所;
川底の岩盤の直上または割れ目の中です。
ただ、砂や砂利の中では全く見つけられません。
その下の岩盤まで掘り下げなければ、麗しの姿は見せてはくれないのです。

砂金を掘るための道具;
日本の伝統的採取方法の基本的な道具・揺り板。洗面器のような選鉱パン。
あとは川底の砂をすくうスコップでもあれば、よろしいかと思います。

本格的な砂金掘り七つ道具は「北海道砂金史研究会」へ


さて、ここにお宝地図があります。

へっへっへ・・・
砂金が眠る川を記した古地図なんですが、よぉーく読むと、人の名前が入った川名があります。
「太郎沢」とかなんですが、これはその川を拠点とした堀り師の名前なんですね。堀り師の名が川名に残ってるお宝な川があるのです。
砂金図


北海道では、砂金掘り体験を催している市町もあります。
有名なところでは、道北のオホーツク海に面する浜頓別町のペーチャン川沿いにある、ウソタンナイ砂金採掘公園でしょうか。
砂金掘り体験場の名前が思いっきり「ゴールドセンター」―


また、十勝の大樹町歴舟川
さらに士別市温根別町 etc

砂金がとれる川大蔵ざらえ!約70市町村の産金の記録


日光東照宮造営に用いられたといわれるほど大量の砂金がとれたのは、今金町を流れる後志利別川ほか。
今も子どもから大人まで砂金掘りを楽しめる川が、花石地区を流れる珍古辺川です。


あ~ぁ また調子に乗って、お宝情報教えちゃった――
一人でこっそり出かけようと思ってたのに。
ほっかぶりして風呂敷背負って。。。コソドロか!

えっ!? お金になる量をとるには、相当通わないければならないって?

やっぱり、下を向いて歩く事にします。
じゃなくって、、、川のレジャーとして、夢があって楽しい砂金掘り!

春を通り越して、夏が恋しいです。


<加筆>本年度の砂金に関するイベント案内

★カナダ 世界砂金掘り大会2007
場所-カナダ Dawson City(ドーソン)
日時-2007年8月20(月)~8月26日(日)

★ウソタン砂金フェスティバル 浜頓別町2007年7月下旬予定

★新札幌砂金掘り大会 札幌市
2007年8月上旬予定

★ペーチャン砂金掘りまつり 中頓別町
2007年8月15日
太古の人魚は川にて眠る
川というものは今も昔も、さまざまな生物の棲家であり、想像すらできぬ時代と今とを結ぶ『時空の架け橋』でもありますね。

新年第一弾は、そんな太古のロマン感じるお話をば。

みなさんは、海牛(ステラーカイギュウ)という生き物をご存知ですか?

ちょっと小太りなイルカ? 足がヒレになったカバ?
カイギュウ


カイギュウは絶滅した海棲哺乳類の一種です。
ジュゴン目(海牛目)ジュゴン科に属し、かつて北太平洋のベーリング海に生息した、寒冷適応型の大型カイギュウ。
1768年かそれ以降に絶滅したと言われています。

じつはこのカイギュウ、北海道の20箇所で発見されているのです。
主だったものを紹介しましょう~

キタヒロシマカイギュウ
札幌のとなり・北広島市から発見。世界でただ1体のステラーカイギュウ化石でしたが、後に房総半島でも発見。正式名称は、ステラーカイギュウ北広島標本。体長約7m。約100万年前。

タキカワカイギュウ
1980年8月、空知支庁滝川市を流れる空知川で発見。北海道のカイギュウ化石研究の嚆矢。体長8m以上。約500万年前。

ピリカカイギュウ
1983年夏、檜山支庁今金町美利河地区で、美利河(ピリカ)ダム建設工事中に発見。復元されたものとしては、世界最大!
体長8m以上。約120万年前。ステラーカイギュウ属。

ショサンベツカイギュウ
1967年、留萌支庁苫前郡初山別村で発見された、日本初のカイギュウ化石。
非常に珍しい、出産直前の胎児を伴った妊娠個体。また、カイギュウ発見地点は国内最北で、寒冷適応系ではなく、現生のジュゴンと同じく温暖な海に棲むカイギュウ類。母親約3.6m、胎児約1.5m。約1,100万年前。

ヌマタカイギュウ
第3期中新世の地層から発見された、800万年前のヌマタカイギュウ化石。その子孫の500万年前のも発見されています。
体長およそ5m、タキカワカイギュウは体長およそ8m。

サッポロカイギュウ
2003年8月、札幌市南区砥山の豊平川河床から、1,000万年~750万年前のカイギュウ化石(肋骨と胸骨)発見。寒冷適応型カイギュウでは日本最古。後期中新世(1,100万年前~530万年前)。


タキカワカイギュウは、日本で寒冷に適応した海牛が独自に進化したことを明らかにした貴重な化石として、1984年に北海道の天然記念物に指定されています。

かつて北海道の入江や海岸近くに生息されていたというカイギュウ。
では、どーして滝川市や札幌市など、海沿いではない町の川から発見されたのでしょう???

【第四期更新世中期の北海道】
古代の北海道


大昔・・・
北海道は石狩平野南部から勇払平野までの石狩低地帯は、このように細長い海峡で二つに分かれていました。
向って左手の部分ですね!

その後、海面が低くなって陸になり、約三万年前の支笏火山噴火でたくさんの火山灰がつもって丘が中央にできたそうです。


内陸にあるまちを流れる川で化石が発見されるのは、そこがむかし海だった証拠といえるのです。

タキカワカイギュウが発見された空知川と滝川市街。
空知川と滝川市街

(滝川市公式ホームページよりお借りしました)


今もどこかの川底に、眠っているやも知れぬ太古の人魚、、、
川に遊びに行くと、ひょっこりめぐり会えるかもしれません。
(サッポロカイギュウは親子が発見)


【カイギュウが展示されてる施設】(レプリカ含む)
滝川市美術自然史館
タキカワカイギュウ
滝川市北海道滝川市新町2-5-30

旧中里小学校
ピリカカイギュウ
瀬棚郡今金町字中里

北広島市中央公民館
キタヒロシマカイギュウ
北広島市朝日町5丁目1

初山別村自然交流センター
ショサンベツカイギュウ
苫前郡初山別村字初山別155番地1

沼田町化石館
ヌマタカイギュウ
雨竜郡沼田町南1条2丁目6-49

札幌市博物館活動センター
サッポロカイギュウ(展示未定・情報が得られる)
札幌市中央区北1条西9丁目リンケージプラザ5階


※いかんせん、ド素人がさまざまな資料を元に書いたものなので、あいまいな点、学術的に間違ってる点があるかもしれません。
ご指摘いただければ幸いです。

また北海道で、「オラがまちには、こんな化石があるよぉ~」という情報もお待ちしています。
世界最古のサッポロカイギュウ
昨日、北海道のニュースでこんな速報がありました。

「2002年に、札幌市南区で発見された大型海生哺乳類・カイギュウの化石が世界最古であることが調査でわかった。札幌市博物館活動センターは、“サッポロカイギュウ”と命名!」

この化石は、南区小金湯の豊平川河床で、近くに住む親子が発見しました。
体長6~7m、体重3~4tと推定、肋骨や胸椎など15点を発掘しました。

札幌市では、昨年から3年計画の調査を開始、土を分析して年代を鑑定したところ、これまで最古といわれていた北米のカイギュウ(520万年~670万年前)よりも古い820万年前で、世界最古と確認。

カイギュウは大西洋からべーリング海を経て日本に到達し、大型化して寒冷に適応したとされます。

滝川市他、道内のさまざまな場所から発見されています。
カイギュウが発見された川の部分は、太古のむかし海であったという確かな証拠だそう。

北海道の地形はずぅ~っと昔、石狩・空知~苫小牧までつっきって、海が入り込み、ふたつにわれていたといいます。

国際都市といわれる札幌市には、大きな博物館がないので、これをきっかけに、ロマンにあふれ、自然科学が学べる施設をつくってほしいですねぇ~
オリンピック招致はしなくても、こういうところにはお金を使ってほしいもんです。

札幌市博物館活動センター
※ちょっとした展示物があったり、化石の発掘やスクリーニング他、体験学習実施
札幌市中央区北1条西9丁目  リンケージプラザ5階 011-200-5002
【開館日】 火曜日~土曜日開館
【開館時間】10時~17時
【休館日】 日・月曜日、祝日、年末年始

テーマ:札幌/北海道の地域ネタ - ジャンル:地域情報


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